FC2ブログ
 

ミル家の大将

痩せた

 なんか 5月とはいえ、夜や早朝は 肌寒いですよね。
ボク たまに こたつ入ってるんですけど。

 
 箇条書き日記

テレビなどで、昔の偉人の手紙が 発見・公開されることってあるでしょ?
 文豪が書いたラブレターとかまで さらされて、すでにずっと前に亡くなった人とはいえ
 恥ずかしいですよねー。 興味深いけど、なんか気の毒。
 武田信玄が同性の愛人に書いた 言い訳の手紙とか 何度も紹介されてますよね。
 どこまで ああいうのは 許されるのだろう・・・・?


タイトーが キン肉マンのくじをやってるという。
  → 「キン肉マン ~7人の悪魔超人編~」

 まあ 欲しいけど、今 そんな買ってる場合じゃないんですが、ボクんちの周り
 一番くじの ジョジョや 藤子・F・不二雄 なども 見かけなかったんですけどー。


いつも使ってるペン先を 扱ってるお店が 減ってきた。 電車で買いに行かなあかん。
    ペン先
 でも ペン先は、いろんなメーカーが いろんな種類を出してるわけで、
 使ったことないヤツで ボクにピッタリなのが 他にもあるかもしれない。
 たまに 違うのも 少しづつ 試してみたい。


ネットで よく昔の漫画雑誌やお菓子、おもちゃなどの広告を見かけては 楽しんでる。
 ボクが生まれてない頃のものから、リアルタイムに見て覚えてるものまで いろいろ。

 ところで、ここに載ってる シルバー仮面のイラストが
 バナナマン日村さんに見えてしかたないんだけど。
                 シルバー仮面


20歳の頃(もうだいぶ前だなー)に 友人から、一番優れた漫画作品は何か?
 と聞かれたことがあります。
 しばらく悩んで、ボク その時は 「火の鳥」と答えました。

 でも その後、漫画といっても いろんなジャンルがあるわけだし、
 作者の伝えたいことも さまざまだし、
 読者の好みがあれば、読者の その時の心境にもよると思うので、
 やっぱり 一番優れたというものは 決められないなと 結論付けたんです。

 で、最近 また たまに「火の鳥」を読み返してるんですが、
 やっぱり「火の鳥」じゃないだろうか?
 いう気持ちになってしまいそうです。
 それくらい、ガッと心を掴まれ、ギューって握られ、激しく揺さぶられます。




 
 連休は スーパーのレジが行列で まいっちゃうなー と思いながら、
いつも通り 漫画を描いて過ごしてます。
 
 いつものごとく、シャーペン描きに パソコンで彩色したものですが、
たまには ちゃんとボクのイラストを 見てもらおうと思います。 ↓
                          TAMI


 それでは また近々 近況報告させていただきます。
いつも ありがとうございます。 また よろしくどうぞ。
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

ほらやっぱり。

ミル先生の作品は最高じゃないですか。
アップのラフスケッチ、彩色イラスト、
お世辞抜きに他の作家さんには無い、
素晴らしい質感・存在感ではありませんか。
確かに毎年あまたのその手の作家さんが、
生まれては消えていきますが、
私たちは、声を大にして言いたい。
「作家ミル・フィーユの描く作品が見たい」と。
目に見えない、声を発しない、
でも先生の作品を心待ちに待っている
読者・信者は必ずいます。しかもかなりの数。

私の恥ずかし話を暴露しますが、毎年大量に
この手の単行本を目にして選び抜くことを通じて、
手に取るだけで、その作家の良しあしが
判別できるようになりました。
 ※大概ビニ本化してるので鑑定眼を
  鍛える必要がありました
  (本当は見抜くコツがあります)
先生の作品は、手に取るまでもなく、
作家名「ミル・フィーユ」ブランドで安心して
買える作品です。(ちゃんと全巻そろってます)

今回、機会あってこうして投稿させて頂きました。
どうか、私たちのような読者がおりますので、
ゆっくりでいいですから、先生が納得する作品を
世に生み出して頂きたいと思います。

万策以て先生を激励したい読者より。

 追伸;今回のカラーイラストやっぱりいいな~。
    ちゃんと五感に伝わってくるもの。
    視覚、聴覚、嗅覚、味覚、皮膚感覚。
    こちらの想像力が掻き立てられる
    良い作品です。
    

カインの末裔 | URL | 2013年05月05日(Sun)09:29 [EDIT]


 なんか いっぱいお褒めくださって ありがとうございます。
まあ、もちろん 一生懸命描いてるし、独自路線つらぬいてるつもりですが、
やっぱり 他の漫画家さんの作品見ると、どうも ボクのが
劣って見えて仕方ないんですよねー。
気にしないようにした方がいいのかもしれないし、
気にしなくなったら さらに落ちていきそうですし。

 作品のレベルはともかく、自分に合った漫画かどうかは
結構 一目でわかりますよね。
 まあ 今はとにかく、ミル・フィーユを気に入って下さる読者の方達を
がっかりさせないような、自分のいい面を しっかり表していきたいところです。

 いろんな部分も 見守ってくださって ありがとうございます。

ミル | URL | 2013年05月05日(Sun)18:50 [EDIT]


 

トラックバック